ニーナ【ハングドマン】について

★4/ニーナ【ハングドマン】の特徴

ニーナ【ハングドマン】は得意属性が冷撃から焼夷に変更され、ユニゾン対応SPスキルも装備。
さらに、パッシブスキル<ハンマーGマスター>を獲得したことでクロスギアの攻撃力が上昇し、接近戦を得意とする構成となった。

SPスキル

ズヴェールストヴォ

レゾナンス機構を搭載した臨界ユニットを召喚するSPスキル。
単体で強力な一撃を放つことができるほか、ユニゾンシステムによってバディと共にSPの同時発動も可能。

パッシブスキル

ピターニエ

戦闘開始から10秒後、自身のSPゲージを30%チャージする。

スターリ・デーヴァ

①奇数エリア移動毎にSPゲージを40%チャージする。
②機動タイプ「重装」のボトムスギアを装備中、かつ残りHPが70%以上のとき、ダメージへの耐性を得る。

※②の効果は出撃毎に1度のみ発動します。

ノーマルの「ニーナ・K」から属性タイプが<焼夷出力変性>に変更されたことで、冷撃属性に対して「属性ダメージを与えにくい」構成に変化。
また、「デモリショナー」から「センス:バズーカ」に変更されているため、敵に接近して強烈な一撃を叩き込むチャンスを逃さない、泰然とした立ち回りが求められるキャラクターとなっている。

<SPスキル「ズヴェールストヴォ」の挙動について>

巨大な爪による強力な攻撃を行います。
ユニゾンにも対応しており、バディリンク中に自身とバディのSPゲージを消費し、バディと一緒にSPスキルを発動することも可能です。