ヴェスパー【フール】について
★4/ヴェスパー【フール】の特徴
ヴェスパー【フール】は得意属性が冷撃から焼夷に変更され、ユニゾン対応SPスキルも装備。
さらに、パッシブスキル<ライフルGマスター>を獲得したことでショットギアの攻撃力が上昇し、より射撃戦を得意とする構成となった。
さらに、パッシブスキル<ライフルGマスター>を獲得したことでショットギアの攻撃力が上昇し、より射撃戦を得意とする構成となった。
SPスキル
キリング・フロア
レゾナンス機構を搭載したアサルト武装を召喚するSPスキル
対象の掃討のみを目的とした一斉射撃があらゆる障害を排除する
バディリンク時での運用に向けて内部構造が一新されている
対象の掃討のみを目的とした一斉射撃があらゆる障害を排除する
バディリンク時での運用に向けて内部構造が一新されている
パッシブスキル
リスクパーセプション
以下の条件の該当時、SPゲージを20%チャージする
1.特定の大型ヴァイス登場時
2.特定の大型ヴァイスのチャージ行動への移行時
3.HPが50%以下になる
各条件につき出撃毎で1回のみ発動する
1.特定の大型ヴァイス登場時
2.特定の大型ヴァイスのチャージ行動への移行時
3.HPが50%以下になる
各条件につき出撃毎で1回のみ発動する
ルースレスマインド
SPゲージ100%到達時、近接及び射撃攻撃力が15%上昇する
15秒間継続 この効果は条件を満たす限り再発動し、他の類似効果と重複する
15秒間継続 この効果は条件を満たす限り再発動し、他の類似効果と重複する
ノーマルの「ヴェスパー・D」から属性タイプが<焼夷出力変性>に変更されたことで、冷撃属性に対して「属性ダメージを与えにくい」構成に変化。
また、「ブレードマスター」から「センス:片手剣」に変更されているため、射撃と格闘を適切に使い分けられる戦闘技術が求められるキャラクターとなっている。
また、「ブレードマスター」から「センス:片手剣」に変更されているため、射撃と格闘を適切に使い分けられる戦闘技術が求められるキャラクターとなっている。
<SPスキル「キリング・フロア」の挙動について>
跳弾を利用した制圧射撃と投擲武器による爆発で敵を攻撃します。
ユニゾンにも対応しており、バディリンク中に自身とバディのSPゲージを消費し、バディと一緒にSPスキルを発動することも可能です。
ユニゾンにも対応しており、バディリンク中に自身とバディのSPゲージを消費し、バディと一緒にSPスキルを発動することも可能です。
<派生進化専用ギアについて>
【対象ギア】
★4/アローラ19Gen2/MUD
★4/アローラ19Gen3/MUD
★4/アローラ19Gen2/MUD
★4/アローラ19Gen3/MUD
追加された派生進化専用クロスギアは、ナイフによる素早い連撃に加えてハンドガンでの射撃といった様々な局面への対応力が増した構成に変化しています。
※クロスギアの各種攻撃は「打撃属性」です。
※画像はノーマル★4/ヴェスパー・Dが装備した例です。
近接攻撃
ナイフと体術を駆使した連撃を繰り出します。
強化ストック
専用クロスギアを装備すると、近接攻撃ボタンに「強化ストック」の表示が追加されます。
近接攻撃を敵に当てると強化ストックが1つ増加し、最大6まで溜めることができます。
近接攻撃を敵に当てると強化ストックが1つ増加し、最大6まで溜めることができます。
強化攻撃
近接攻撃中に画面を長押しすると強化攻撃を行います。
強化ストックが1以上ある状態で長押しを続けるかタップすると、強化ストックを1つずつ消費して強化攻撃が継続していき、攻撃が継続するほど威力も強化されていきます。
強化ストックが1以上ある状態で長押しを続けるかタップすると、強化ストックを1つずつ消費して強化攻撃が継続していき、攻撃が継続するほど威力も強化されていきます。
カウンター
近接攻撃中に下フリックを入力するとカウンター待機状態に移行し、待機中に敵の攻撃を受けると回避行動をとりながら強化ストックを最大まで回復します。
さらに、回避行動中にタップか長押しをすることで、強化攻撃に移行することが可能です。
さらに、回避行動中にタップか長押しをすることで、強化攻撃に移行することが可能です。
カウンターからの強化攻撃中は敵の攻撃を受けない状態となり、近接攻撃から出した強化攻撃よりも威力が高い特徴があります。